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砂肝@編集生活

職場で編集、帰ってきたらKNK研にいって編集・・・。

自分の生活が、編集と編集中に食う菓子。の2種類の要素になってしまった。まったくほかのことをやっていない。しかも素材が昔の自分たちだから、なんかタイムスリップしたみたいだ。

ホント、時の行者みたい、もしくはうしおととらでみんなが記憶をなくしたときみたいな感じで、自分が現代から乖離している感覚である。

しかし、さすがに今回の編集物はやべぇ。つないでもつないでもおわらねぇ。もういくつカットを割っただろうか。週2日会社帰りに3、4時間、休日丸2日で30時間とか費やしてもう一月だけど、全体の30%くらいか。今月中に完成するのか!?

しかし、思ったのは会社帰りになんか活動すんのはできなくない、な。芝居もがんばれば打てるね。

砂肝@ニコニコ動画

アップロードすると自分の動画の動向とか気になって時間を使ってしまう。よくないよくない。

砂肝@睡眠不足

1日3時間半でキープ。仕事に支障が。といってまた夜更かし。

そろそろ自分でやらなきゃいけない仕事がきはじめてる。昨日はいろいろテンぱったなぁ。寝てなかったし。しかし先輩の仕事の速さはすごいよなぁ。尊敬するよ。

漫画を書く時間がないよ~。

砂肝@夏休み

夏休みスタート。さぁて、いろいろやるぞ~!

砂肝@趣味じゃなく生きる

それは、山賀博之が王立宇宙軍をつくった歳。

それは、土屋亮一がシベリア少女鉄道を旗揚げした歳。

それは、上田誠がサマー・タイムマシン・ブルース2003をつくった歳。

それは、三谷幸喜がノリにノって劇作活動を行っていた歳。


この4人がその先向かった場所――――


土屋さんの言葉は、僕には消化しきれない。でも三谷幸喜のやっていることとダブって、そこで少しわかったような気がした。

でも、古畑任三郎がなければ、僕はここにいなかっただろう。

何が正しくて、何がくだらないかなんて、わからない。

ありふれた言葉だけど、心からそれを感じた。


「次は僕らの番ですよ」

宮地の言った言葉。僕たちに何ができるんだろう。
僕に何ができるんだろう。

勝算をもて。

そこは人間の知恵だな。

砂肝@土屋さん

土屋さんと飲んだ~。というか飲んで頂いた~。ぷは~。いや~、やばいね。

・仕事はやめないほうがいい
・まじでやめないほうがいい
・俺もう31ですよ!?自分の食い扶持ぐらい自分で・・
・俺より面白いやつはいっぱいいますよ。システムがうまくいってないだけで
・やるなら覚悟の元でやったほうがいい。ていうか、やんないほうがいい
・劇団はやめとけ。もしやるならプロデュース。
・漫画をやるほうが賢い
・まあ、お客さんが笑ってるのは楽しいよ
・お芝居なんか趣味なんだから、面白くて「当たり前」。お金をもらう仕事でそれに挑戦するのが難しい。それは、誰もできてない。
・勝算をもて。それが大事。

あの土屋さんが僕に向かって話をしてくれているのに感動した。ほんと、奇跡だと思う。

砂肝@三国志大戦引退

8月は北京で行われるスポーツ大会のため、休みが無いっぽい。

「くだらないことをとことん真剣にやる」
なんか陳腐な謳い文句だと思ってたけど、これをやっている人たちはほんとにカッコいい。憧れる。

砂肝@ざわざわ

カイジを立ち読みで済ましてしまった・・・。
確かに、金は無かったが・・・金があったら買いたかったが・・・
高校の僕やったら考えられんな。今は金はすべて大戦へ。

アイアムレジェンド、宣伝で話の筋がぜんぜんわかんない。すげえ。

現場の仕組みを教えてもらうとすごく楽しい。何にはいくらかかってるとか、そういう話が早く聞きたい。

砂肝@オタクはもう死んでいる

「オタクはもう死んでいる」読んだ。グッときた。死ぬまでに自分は何をするのか、そこを考えようと思った。

砂肝@三国志大戦

大戦やりすぎた。お金ない。。

ついついネットをやってしまって「ドラクエⅣ.5」をぜんぜん進めていない。まいった。